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kjm

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Posted by 滋賀咲くブログ at

2013年09月25日

積年の謎が解ける

青学大からアイシンに入団した比江島選手が
何故、大学時代56の背番号をつけていたか
今日発売された月バスをみて分かりました。
私にとっての積年の謎が解けました。

もともと、6と言う数字の形が好きでお気に入
りだった。

大学に入ったときは6番をつけた選手が既に
いたので16番にした。

大学2年になって、16では平凡と思い、1を
洛南高校時代の背番号5に変え56番にした。

その番号を卒業まで変えずにつけた。

アイシンに入団して、背番号を6にするか
56にするか悩んだ上に6としたそうだ。

アイシン、10/5(土)に和歌山で試合しますね。

しかも、試合開始時間が私の行きやすい13時
から。行ってみたい衝動に駆られています。  


Posted by kjm at 21:49Comments(0)

2013年09月18日

土曜日、チャレンジカップを観戦

土曜日だけですが、チャレンジカップを観戦しました。

滋賀vs奈良戦、試合当初は滋賀の楽勝かと思われた
のですが、3Qから流れが変わってしまい奈良の逆転
勝ちとなりました。

奈良の#14稲垣諒選手、3Qに3Pを3本連続で決めて、
逆転勝利の立役者となる活躍をみせてくれました。

東山高校出身ということで、もしやあの選手ではと思い
調べてみるとやはりそうでした。

稲垣諒選手の高校時代を私はみていたようです。

平成18年6月4日12:45 開始
府立伏見港公園総合体育館
インターハイ京都府予選決勝 東山-洛南(80-94)

その日、午前中に桂川体育館でバスケして、昼からこ
の試合観に行きました。

東山は終盤、3Pを連発する選手がいて洛南を追い上げ
たのですが、それが稲垣諒選手だったようです。

この試合のスタッツをみると、3P10本、2P3本(36P)を
決めています。

ハンナリーズの大人向けクリニックに参加したときの
講師でもありました。

気になる選手がまた増えました。
注目していこうと思います。  


Posted by kjm at 22:07Comments(0)

2013年09月11日

“歴史的対決”京都ハンナリーズVSリンク栃木ブレックス戦を観戦

9月10日(火)19:00 試合開始の、
京都ハンナリーズ創設5周年記念フレンドシップゲーム
京都ハンナリーズVSリンク栃木ブレックス戦を
向日市民体育館へ観戦にいきました。
NBLとbjのチーム間でリーグの枠を越えての初の有料試合で
日本のバスケ史に残るであろう一戦でした。

観客は、ほぼ満員でした。
翌日の発表では2289人となっていました。

試合結果は、72-78でリンク栃木が勝利しました。

1P 16-15
2P 17-17
3P 16-27
4P 23-19
TS 72-78

チーム毎の得点上位3傑です。
<京都ハンナリーズ>
#77 ユービレス 23点、#9 綿貫 13点、#54 ホルム 12点

<リンク栃木ブレックス>
#32 ロシター 23点、#25 古川 18点、#0 田臥 8点

初得点はリンク栃木でしたが、序盤は京都ハンナリーズが優勢
に試合を進めました。
#21寒竹選手、コーナーからエンドライン沿いのドライブを鮮やか
に決めていました。

その後、リンク栃木も外国人選手や古川選手、田臥選手が得点
を重ねだし均衡した試合となります。

2P、終了間際にユービレス選手のダンクが決まりハンナリーズ
前半1点リードで終了しました。

3P、リンク栃木速攻が連続で決まったり、シュートが外れても
フォローがあるなど得点を重ね10P引き離し終了しました。

4P、岡田選手や瀬戸山選手の3Pなどで追いすがり点差を縮め
ますが逆転はなりませんでした。

後半、リンク栃木のディフェンスでエンドラインからのスローインを
パスコースを完全にディナイし5秒バイオレーションを誘うディフェ
ンスが見られました。

印象に残った選手は、日本人最多得点をあげたリンク栃木 #25
吉川選手でした。カッティング、ボールミート、ジャンプ(しながら
セット)、リリースまでの一連の動作がとても速いクイックリリース
のジャンプシュートを何本も決めていました。
ドリブルドライブでもみせてくれました。ゴールにアタック、ゴール
下を通り過ぎてストップ、ゴールにダイブしてくる選手にバウンド
パスをフィードし見事にコンビ攻撃が決まりました。

私にとっても、レベルの高いトップレベルの試合を平日の夜に
観戦できるというメモリアルな嬉しい日となりました。
  


Posted by kjm at 21:24Comments(0)

2013年09月04日

努力は報われる

8月中旬、甲子園に彦根東の応援にいったんですが、そこで
中学時代野球部だった同窓生にバッタリ会いました。
彼に会うのは娘の卒業式以来、3年半ぶりでした。

彼は、中学時代、1年生のときから毎朝、ピッチング練習を
欠かしませんでした。そんなに強いチームではなかったので
すが、熱心な指導者に替わったのと、部員の努力により3年
時には、ブロック大会で優勝し県大会に出場を果しました。
野球部の帰りが遅くなる連絡が町内の有線放送に流れたの
ですが、最後の「優勝しました」は本当にとても嬉しそうな声
でした。

野球部とてもよく練習していました。私はバスケ部でしたが、
雨や雪でグランドが使えない日は体育館のひさしのある通路
で黙々と素振りをする姿を目にしたこともありました。

県大会は読売新聞社主催で新聞に出場8チームが紹介されま
した。我が中学は「ダークホース的存在」と言う見出しがつけら
れていました。
残念なことに県大会は1回戦負けでした。

高校では、エースとして夏の甲子園滋賀大会決勝まで勝ち進
みましたが、決勝戦で敗れ惜しくも甲子園出場を逃しました。

彦根東は、数年前に21世紀枠で春の甲子園に出場したとき、
最優秀応援団賞を獲得したんですが、彼は、このとき応援団
の総括責任者の役割りを担いました。
閉会式に、彼は野球部員の応援団長とともに参加し、団長へ
の最優秀応援団賞の盾の授与に立ち会いました。

校内の新聞に載った彼の総括責任者としての言葉の一部です。
「野球部の皆さん、甲子園という晴れ舞台に連れて行ってくれ
てありがとう。」  


Posted by kjm at 21:56Comments(0)

2013年09月03日

エポックメイキングなNBL和歌山トライアンズのHOMEユニフォーム

発表されたNBL和歌山トライアンズのHOMEユニフォーム(濃色)、シャツがチームカラー「トライアンズ・キシュウ」と黒と の太い縦縞ストライプで、パンツは黒一色に両サイドに細い縦ストライプ2本です。

シャツとパンツでデザインが異なります。

従来、シャツとパンツは同色にしなければならなかったんですが、国際バスケットボール連盟(FIBA)/日本バスケットボー ル協会(JBA)のユニフォーム規程が改定され可能となったようです。

バスケのトップリーグでシャツとパンツのデザインを替えたユニの採用は本邦初とのことです。  


Posted by kjm at 22:33Comments(0)